ある冬の夜 めぐりくる季節 街にあふれだすひかり 夜空にかがやくきらめき つつまれるあなたとわたし ほほえみとことばが ここそこで とけてひろがってゆく こころから愛するひとと わかちあいたい 大切なひとと いちばん大切な想いを Love and Peace .......... 気持玉(0) コメント:0 2003年12月29日 詩 クリスマス あなたへ 続きを読むread more
静夜 しろい粉雪が さらさらと ふりそそぐ だまって そらをみあげる あたたかい微笑が うかぶ あなたもわたしも いそがしくて おなじじかんを あまりすごせない だからせめて こんな夜は はやくかえろう あなたとふたり 雪のしずけさのなか... 気持玉(0) コメント:0 2003年12月20日 詩 クリスマス あなたへ 続きを読むread more
袖ふれあうも ほんのひとことの 「こんにちは」や 「げんき?」で つながっている あたりまえといえば あたりまえなことば でも そういう あたりまえが わたしを とてもほっとさせる あなたがここにいて わたしもここにいる たったそれだけの かくにんが ほんとはきっと とても大切なんだ … 気持玉(0) コメント:0 2003年12月15日 詩 あなたへ 続きを読むread more
置いてけぼり 「なんのことだっけ」 わたしのことばに ほっとしている あなたがいる これでいいんだよね あなたは罪悪感を 置いていける でもね ふりかえったら 罪悪感だけじゃなくて わたしのきもちも 置いてけぼり... 気持玉(0) コメント:0 2003年12月10日 詩 あなたへ 続きを読むread more
輝きを・・・ いのちの輝きは どうしたらうまれるのだろう ただときを過ごしているだけじゃ きっとだめなのだろう まだわからない わたしはただ流されているから ときを積み重ねているだけだから 輝けない 気持玉(0) コメント:0 2003年12月07日 詩 ココロの景色 続きを読むread more